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2019年1月

2019年1月16日 (水)

濃厚なカルボナーラ



我が家の休日のお昼ごはんは
大体、パスタです。



いつも、私が作った方がウマいウマいと
うまいこと妻にのせられて、私が調理を担当します。



我が家のパスタは、ペペロンチーノが定番ですが
先日は、娘からの強い希望でカルボナーラを作りました。



カルボナーラにも、色々なタイプがありますが
私が作るカルボナーラは、卵白を入れないタイプの
ねっとり濃厚なカルボナーラです。
( 早く簡単にできて、オススメですよ! )



■ 濃厚カルボナーラ (3人前)

お好みの量の、にんにく、ベーコン、マッシュルームを
フライパンで炒めます。

ボールに下の材料を入れて混ぜます。
・炒めた材料を入れる。
・卵黄のみ ・・・ 3~4個 ( 白身は醤油をかけて飲んでいます。)
・粉チーズ ・・・ 大さじ5杯
・スライスチーズ ・・・ 2枚 ( 6Pチーズもありです。)
・牛乳 ・・・ 80cc
・粗挽きこしょう ・・・ 少々

茹で上がったパスタを、上のボールに入れて混ぜたら完成です。



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娘も今年で10歳になるので、そろそろ、カルボナーラあたりから
ひとりで作らせてみようと思った、顧客フォロー担当でした。

2019年1月 9日 (水)

明けましておめでとうございます

2019年は亥年です。
干支のイノシシの肉料理「ぼたん鍋」。

数年前までは猟師の方から譲っていただき、よく食べていたのですが、ここ数年食べてません。

猟師さんから直接だったので、散弾銃の弾が肉に入っていることが時折あり、BB弾よりもっと小さいサイズで、砂を噛んだ貝のごとくそのまま噛んでしまうのですが、ジャリっでは済むはずも無く、歯を欠けさせたことがありました。

それもいい思い出、また食べたいなぁと思うのですが、もう廃業されたらしく、その山のイノシシを手に入れるルートがなくなってしまいました。

その山と言うのも、(当たり前ですが)イノシシは普段食べているもので肉の味が大きく変わり、竹林が多くを占める山で、大量のタケノコを食べてよく育ったイノシシだからの味だったのです。

大阪と奈良の間で捕れたイノシシを少し分けていただいたのですが、やはり一般的にいわれる野生肉の臭みがありました。
それはそれで美味しかったですが、いつもの猟師さんのイノシシの肉は格別でした。


話は変わりますが、久しぶりに肉を焼きました。

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黒毛和牛ハネシタをカットせず網で焼きました。
レアで、塩で。


牛、おいし。

亥年の2019年はうまいぼたん鍋を食べられたらいいなと思うサポート担当でした。