足跡
吹田市江坂町(旧・榎坂村)に残る道標を見てきました。


榎坂東道標(江戸時代)

左リ滕尾寺

案内板によると道標は手前の1本だけ。
その横に並んでいるのは?

南を見る
大坂方面(写真奥)から勝尾寺への参詣者でにぎわったのでしょうか。

西を見る
勝尾寺はこちら
この東西が吹田街道だそうです。

東を見る
奥に見えているのはダスキン誠心館
周囲は蔵を備えた広い屋敷が目を引く古い町並みです。
ミオソフトスタッフによるブログ。
吹田市江坂町(旧・榎坂村)に残る道標を見てきました。


榎坂東道標(江戸時代)

左リ滕尾寺

案内板によると道標は手前の1本だけ。
その横に並んでいるのは?

南を見る
大坂方面(写真奥)から勝尾寺への参詣者でにぎわったのでしょうか。

西を見る
勝尾寺はこちら
この東西が吹田街道だそうです。

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奥に見えているのはダスキン誠心館
周囲は蔵を備えた広い屋敷が目を引く古い町並みです。
2月25日(日)、大阪マラソン2024 が開催されました。
寒く小雨が降る中、トップランナーから市民ランナーまで約3万人が大阪府庁の前をスタート。
御堂筋や道頓堀、京セラドーム大阪などの名所を巡り、ゴールの大阪城公園を目指します。
大阪市商店会総連盟に所属する商店会が、大阪マラソンのランナーに食べ物を提供する給食所「まいどエイド」が5年ぶりに復活し、たこ焼き、から揚げ、コロッケやあめちゃんなども登場しました。
そして、大会結果は。。。
初マラソンの大学3年生が優勝。
しかも日本新記録更新です。
箱根駅伝に3度出場のエースがマラソンでも大活躍。
新たなスター誕生です。
また、気になるパリオリンピックの代表選手は3月3日(日)の東京マラソンに持ち越しに。
熱い戦いが繰り広げられることでしょう。
今回、私は大阪マラソン初参加でしたが、
たくさんの応援にボランティアの方々の素晴らしいサポートに感激しました。
3月も人気のマラソン大会が目白押しです。
すべてのランナーが、それぞれのゴールを目指す素敵な大会となりますように。

雨水(うすい)の名の通りどんよりした空模様の今週です。
さて所用の折、
かわいらしいコラボ電車が走っていました。
写真では見えませんが運転席に人形も乗っているのだとか。
関西の方は見た、乗ったという方も多いのではないでしょうか。

休日の夕方。
公園でランニングしているときれいな三日月が。
思わずパシャリ。
撮った写真を見てみると、残念ながら三日月は思った以上に小さくしか写っていません。。。
細くて絵になるような三日月だったのですが、写真で見ると米粒のよう。。。

暦の上では春を迎えました。
さて、吹田市に残る岡本太郎作品、
「リオちゃん」と向かい合って位置するのは
「みつめあう愛」。

位置関係

ダスキン本社ビル2階、
市民に開放されている掃除が行き届いたテラスを抜けると

それは出迎えてくれます。

全景

拡大

岡本太郎79歳の作品だそうです。
機会があればぜひ実際にご覧になることをおすすめします。
先日ランニング途中で出会ったこちらのみなさん。
仲良く佇んでいます。

当社オフィスのある吹田市といえば太陽の塔。
オフィスの近くにも岡本太郎作品があります。
それがこちら

公園の一角に設置されています。

別角度から見る

案内板が設置されていました。
向かいにはこんなものも……(2回後に続く)

先日、年末に受診した人間ドックの結果が届きました。
幸いにも特に問題は無く、一安心。
ですが前回、前々回と比較すると、なかなか厳しい現実が。
年齢を重ねるとともに身体のメンテナンス、生活習慣見直しの必要性を実感。
さて、人間ドックについて調べてみると・・・
・予防医学の観点から、自覚症状の有無に無関係で定期的に病院・診療所に赴き、身体各部位の精密検査を受け、普段気づきにくい疾患や臓器の異常や健康度などをチェックすること。
・日本で本格的に「病人ではなく健康に関心のある人」を対象とした検診の仕組みが始まったのは、1954年春に国立東京第一病院(現在の国立国際医療研究センター病院)が始めた、6日間の入院による全診療科的内容を網羅した「短期入院総合精密身体検査」とのこと。
ちなみに「ドック」は病院という意味の俗語もあるようですが、一般的には船を点検・修理するためのドック(dock)に由来するといわれています。
船が長い航海のあと点検・修理のためにドックに入るように、人間も定期的にドックに入る必要がある、という考えから生まれた言葉だそうです。
私は採血、胃カメラがとても苦手で毎回苦戦していますが、
健やかな日々を過ごすためにも人間ドック受診を欠かさないようにしたいです。
ぜひ、みなさまも年に一度は身体と向き合う時間を大切にしてください。

まさに天変地異の真っ只中。
とは誰しも認めるところではないでしょうか。
日ごろからの備えの大切さを改めて思わされます。
自宅では以前から水の備蓄を増やしています。
また安全対策として、背の高い家具は支え棒で固定するようにしていますが
さらに対策や準備をしつつ、
その先にある穏やかな世の中をしっかりと思い描きたいものです。

あけましておめでとうございます。
旧年中は大変お世話になり、スタッフ一同心より御礼申し上げます。
本年も、更なるサービスの向上に努めて参りますので、より一層のご支援、お引立てを賜りますようお願い申し上げます。
さて今年は辰年。
干支の中で辰(龍)だけが架空の動物です。他の干支は実在する動物なのになぜ龍だけが架空の動物なのか?
これについてもはっきりとした理由はわかっていません。
「本来干支の各文字に動物は関係なかったのに、あとから同音の動物を紐づけたせいで架空の動物が入ってしまった」
という説や、
「龍という文字に鰐(ワニ)の意味もあったので、そもそもは龍ではなくワニを指していた」とする説があります。
龍は古来より中国で権力の象徴とされ、縁起の良い生き物とされています。
干支を広く浸透させるために、縁起が良い龍を干支に選んだのかもしれません。
2024年、みなさまにとって実りある年となりますように。。。
