スタッフブログ

ミオソフトスタッフによるブログ。

2014年9月 3日 (水)

夏休みの終わりに。

大阪天保山にある海遊館へ行ってきました。
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水族館って幻想的。

お魚たちが泳いでる所を真横から見るなんて普通ありませんものね。

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気がつくと、自分の周囲から一緒に行っていた人たちが一人減り、二人減り…。


これは良くないと、しばらくして落ち合っても また


「どこ行った?」「どこにいるの?」


夢中になって見ていたら人間まで目で追うことになりました。


そんな事でも楽しい時間です。


アシカもイルカもお魚たちもこっちを見て楽しんでるように見えてきました。

カメラを向けるとどうしてもこうなっちゃうお魚さんがいたりして。
何度撮影しようとしてもドアップです。。
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木登りするお魚さんを写真撮影しようとしたら、もう一匹来てくれて
仲良く登ってくれました。
(偶然と言えばそれまでですけど、カメラ向けたらまわってきてくれたのです!)
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サメさんともふれあう事ができました。
本当に鮫肌なんだと改めて思ったサポート担当でした。

2014年8月27日 (水)

夏の思い出

もうすぐ8月も終わりですね。
夏が終わるのは、少し寂しいです。

が、この暑さが続くのも困りますね。


みなさんの今年の夏の思い出は何ですか?


私は先日、知り合いのお宅がある奈良の山奥へ行ってきました。

5組くらいの家族が集まり、食べて飲んで、
食べて食べて、、喋って喋って、、
子供たちは、バタバタバタと走り回り、


とても賑やかで幸せな時間でした(*´∀`*)


夜になると、家の前で花火が始まります。

田舎過ぎて怒られることもないので、
打ち上げ花火もパンパパンッと上げ放題です。


鹿さんも反応してキーキーと鳴いておりました。


そしてそして、締めくくりはスイカ割り!
何年ぶりでしょう。

なかなかのスピードで回されて、フラフラになりながら
思いっ切り木刀を振り落とす。

全くもって当たりませんでしたが、スカッとしました☆笑


いくつになっても楽しいものですね。


スイカを横取りされて本気で怒る開発担当でした。

2014年8月20日 (水)

世界の名画を日本で

 
 
徳島の大塚国際美術館に行ってきました。
 
 
ここでは、1000点以上の西洋名画が、オリジナル作品と同じサイズで再現されています。
 
 
 
 
 
 
まず入口を抜けると目の前に突然広がる、システィーナ礼拝堂。
 
  
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ものすごい迫力です。
 
 
ミケランジェロはこの作品を制作している間、ずっと上を見上げっぱなしで絵を描いていたため体が曲がってしまい、
しばらく元に戻らなかったのだそうです。
 
 
 
 
 
レオナルド・ダ・ヴィンチ、最後の晩餐。
 
 
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遠近法を使った、代表的な作品だそうです。
 
 
 
 
 
 

この他にも、フェルメールやゴッホ、モネなど、超メジャー級が粒ぞろい。
 
 
しかもこの名画たち、陶板でできているので、2000年以上も残るそうです。
 
 
素晴らしい技術ですね。
 
 
 
 
ちなみにじっくり見ると、開館時間内 (9:30〜17:00) では、観終わりません。
 
長丁場で、脚めっちゃ痛いー!でも観たいー!状態になるので、
美術鑑賞をしながら耐久レースのような感覚が味わえますよ。
  
 
 
 
 
のんびりと日本にいながら、世界の名画を楽しんだ導入業者様サポート担当でした。

2014年8月 6日 (水)

伸びざかり

社内に緑が増えて癒やされます。


私事で恐縮ですが、鉢に植わっている部屋の植物が窮屈になってきたので、
一回り大きな鉢を探しにホームセンターに行ってきました。
が、こちらは植物の知識などかけらもないずぶの素人、
鉢替えは梅雨の前にやっていないといけなかったとのこと。


そのほか親切にいろいろと教えてくれましたが、
必要とされる知識の多いこと。

しかも、聞いた通り・読んだ通りそうスムーズには運ばないのが
難しいところ。


癒やされるのにも専門知識と経験と根気が必要そうです。

マンゴーがおいしい開発担当でした。

2014年7月30日 (水)

ドリアン

ドリアン食べました。

ドリアンはフルーツの王様、トゲトゲの外皮の中に独特の香を発する果実が詰まっています。

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個人的には甘くて美味しいと思いますし嫌いではないですが
縁起物で食べておこうという感じです。
味の感想は人さまざまかと思いますが、稀な機会しか頂けないのですすんで食べますが毎日食べたいものではありません。

このドリアンですがガイドさんからの情報によると、お酒を同時にお腹に入れると死に至ることがあるらしいです。
少量ならば大丈夫とのことでしたが、どういうわけで死に至るのか気になりました。

ビールの炭酸が反応してこうなるのか、アルコールがドリアンの成分と反応して毒素となるのか・・・。

ネットで調べる限りはこれは昔から語り継がれている言い伝えのようです。
日本でも食べ合わせというのは昔からありますがそういった類なのでしょうか。


東南アジアの方々が見たら仰天の ドリアン酒というものもあるようです。

今から海へ走り出したいサポート担当でした。

2014年7月23日 (水)

花子とアン

3月に大阪本社が新大阪駅の近くに引っ越しましてお陰様で通勤時間が短くなり
ゆっくりNHKの連続ドラマ小説を見てから出勤というパターンができました。


画がとてもかわいらしいドラマでついつい見入ってしまいます。
登場人物の着物もレトロでかわいい。



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しかも以前小説で知った柳原白蓮も絡むドラマで余計に気になります。
これからの展開が楽しみです!


朝から感情移入し軽く泣いてから出勤するという
若干情緒不安定なサポート担当でした。

2014年7月16日 (水)

女性ってすごいです・・・

私事で大変恐縮ですが、

七夕の夜に子どもが産まれました。


会社はお休みをいただけたので、ずっと妻の側についていたのですが、

長時間の陣痛に耐え、出産の激痛にも耐えて命を産み出すその姿に

「こら、かなわん・・・」

と心底思いました。


世の男性の皆様、

出産に立ち会ってみるというのはなかなかいい経験だと思いますので、

もし機会があるのであればやってみてくださいませ。


さらに妻に頭が上がらなくなってきたサポート担当でした。

2014年7月 9日 (水)

新幹線




先日、浜松駅での出来事です。



さぁ。帰ろうかなぁ。というときに



なんかこう。
異次元に迷い込んだような気分になりました。



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静・・・東・・・?



とりあえず私が帰る方向ではないことは
わかったのですが



数秒後・・・。



(・∀・) !



はい。縦読みじゃないんですね。



横です横。



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しかし、いつ見ても一瞬混乱するのは
私だけでは、ないんじゃあないかと思っています。



あと、待合室で
横のサラリーマンの方が



「もしもし? えっ? いま 日本。日本。」と言ってました。



かっこいいので今度、初対面の人の前でやって見ようと思った
運用開発部Tでした。

2014年7月 2日 (水)

夏も芸術を。

神戸市立博物館、ボストン浮世絵名品展 北斎 へ行ってきました。
JR最寄り駅から片道1時間ほどかかります。
新快速も快速も数分しか変わらないようなので座って出かける事にしました。
通勤時にいつも見る風景も休みの日はゆったり見る事ができますね。
いつも自分が見る風景を説明しながらの神戸往復となりました。


この北斎展
出かける前に入場者数が10万人突破と報道されてました。
大勢だと大変かもしれないと心配してましたが
平日だったからか冷房のきいた静かなところで20分ほど並んで入れました。


こんなすごい日本の物が日本になくて残念と言うべきか、
ボストンへ行ったからここまで残ったのか
A4サイズを数倍大きくしても綺麗な北斎さんの肉筆、
版画は刷りしさん、彫師さんの技術のすばらしいこと。


今回目の前で見られてラッキーだった「組上絵」。
浮世絵にこんな作品があるのです。
最高でした。


JR三ノ宮駅から博物館までの道中
各所歩道に綺麗なお花がありました。街中に花々、色とりどり素敵な街です。
その日はとても良い天気でいっそう、綺麗に見えました。

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また神戸を堪能してきたサポート担当でした。

2014年6月25日 (水)

蕁麻疹と戦う毎日

今年に入ってから、頻繁に蕁麻疹に襲われて、すごく困っています。

最初に、症状が出たのは海老の天ぷらを食べていた時でした。
普通なら、海老2本付きですが、とてもおいしくて、さらに、2本を注文しました。
すると、食事が終わってから、まもなく、体に異変がおきました。
背中、胸、腰まわりにかゆみを感じて、見たところ、皮膚に大小様々な部分的なむくみやブツブツ、赤みが現れていました。
さらに、範囲はどんどん広まっていったので、死ぬかと思いました。
周りに病院はなくて、どうしようと途方に暮れていたのですが、しばらくしたら、跡形もなく消えていました。
なに(何事)もなかったかのように、完治!

次の日、病院に行って、症状などお医者さんに伝えたら、「蕁麻疹」の症状だと伝えられました。
その名前は聞いたことがありますが、まさか自分もこんな目にあうとは思いませんでした。

「蕁麻疹」を誘発する原因は、大きく分けて、アレルギーの原因とアレルギー以外の原因があります。
私の場合、まず、エビにアレルギーがあると考えられます。
予防するには、アレルギー食物を食べないことと医者さんに言われましたので、それからは、海老から離れるようになりました。

ところが、海老を食べなければ「蕁麻疹」は出ないと思っていたのが、甘かった!
しばらくすると、二度目の症状が出ました。今回はピーナツバターでした。

症状は前回より軽かったですが、辛いのは変わりませんでした。

そして、三回目、四回目、と繰り返しています。
食物に関連することは多かったのですが、そうでないときもありました。
不思議なことに、冷たいタオルで、体を拭いただけで、症状が出るときもありました。
また、運動で、衣類と皮膚が摩擦して、皮膚に、ぶつぶつがでることもありました。

本当に、さんざんでした。

どうして?

今までにこんなことは一度もありませんでした。はっきりとした原因がわからないまま、毎日ヒヤヒヤしています。


最近は、牛乳・そば・カニ・エビ、特に酒類などの飲食物から離れるようにしています。
またいつ症状が出るか不安です。

幸いなことに、呼吸困難など重度なアレルギー症状はありませんでしたので、ひとまず安心。
しかし、相変わらず原因不明のままです。

もしかしたら「8の倍数」のせい?
と言いますのも中国の医学書である『黄帝内経(こうていだいけい)』には、「女性は7の倍数」「男性は8の倍数」の年齢の時に節目を迎え、
体に変化が訪れるという記述があります《が》。

ただ、私はまだ32歳になっていませんが。


知らないうちに、30代になってきた開発担当者でした。

備考:
「女性は7の倍数」「男性は8の倍数」
http://www.yomeishu.co.jp/x7x8/baisu/